夏の熱中症や、冬場のヒートショックを、リフォーム補助金で解決しませんか。

高性能断熱建材や蓄熱、調湿等、登録された省エネ建材を用いた住宅断熱リフォームに補助金が交付される事業(経済産業省「次世代省エネ建材支援事業」)が間もなく終了となります。

この事業を利用してリフォームをした場合、補助対象費用の2分の1以内、最大200万円の補助金がもらえます。

冬が来る前に、お住まいの断熱について考えてみませんか。断熱リフォームについては、こちらもご覧ください。

 

受付期間

二次公募期間:2020年8月17日(月)~2020年10月30日(金)17:00必着

 

補助金額

補助対象経費の2分の1以内

  • 戸建て住宅の場合1住戸当たり最大200万円
  • 集合住宅の場合は最大125万円
  • 補助金の下限金額は、1住戸当たり20万円以上

 

対象工事

窓の工事や玄関ドアの工事、調湿建材の利用や潜熱蓄熱建材の利用、断熱工事等が対象となります。

 断熱・省エネに関する補助金制度のご案内(次世代省エネ建材支援事業)

  「断熱パネルを使た改修工事」もしくは「潜熱蓄熱建材を使った改修工事」が必須となります。どちらかの工事をした際に、合わせて「窓の改修工事」「断熱材を使った改修工事」「防災ガラスへの変更」「玄関ドアの変更」「調湿建材を利用した工事」をした場合は、補助の対象となります。

断熱・省エネに関する補助金制度(次世代省エネ建材支援事業)

補助金対象製品は一例です。詳しくはお尋ねください。

 次世代省エネ建材支援事業について詳しくはこちらをご覧ください。 

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